関東精工は主に基板組立(表面実装)、金属加工(マシニングセンター)、等の業務を取扱っております。

会社案内
歴史
昭和37年6月

資本金250万円を以って会社を設立、通信機器(ロータリースイッチ、シェルフ、上昇回転スイッチ、クロスバー交換機及び各種数値制御装置)等の組立製造、電算機用電動機の部品加工及び組立等を行い(旧)日本電信電話公社、日本電気株式会社、株式会社安川電機製作所を主要取引としてきました。

昭和55年9月

埼玉県上尾市に東工場を開設し、それまで半導体の受入検査業務から半導体検査業務に本格的に移行する。

昭和61年5月

福島県石川郡浅川町に浅川工場を開設し、他工場で生産してた基板を集約し基板生産の拠点となりました。

平成8年1月

埼玉県伊奈町に伊奈工場を開設、金属加工の拠点として精密板金、機械加工(マシニング)及び組立が一つの工場でできるようになりました。